セガ しくじり 先生。 テレ朝『しくじり先生』カズレーザー先生がメガドライブを徹底解説! 12/16(月)深夜放送。第2弾ドリームキャスト編も……?

しくじり先生「メガドライブ」回がネットで反響 カズレーザーが徹底解説(KAI

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動画のアップロード・削除依頼等の質問に関しまては各動画共有サイトへ直接お問合わせ下さい。 NEW• 前述の「ゲームギア」ではカラー液晶を搭載した代償として、消費電力が大きすぎるという問題があった。 今夜放送の同番組では,タレントの カズレーザーさんがメガドライブを取り上げ,セガのベテラン社員から開発当時の心境を聞き出すという。 ROMカートリッジよりも大容量であるCD-ROMに対応するための「メガCD」や、高性能のCPUを搭載した「スーパー32X」が発売されたが、これらをフル装備すると塔のように巨大化し、ファンから「メガドラタワー」と呼ばれる迷走ぶりを見せた。 AbemaTVで、「特典映像付き」の無料視聴が2019年12月22日まで(たぶん)可能ですので、ぜひ観ていただきたい。 実際にドリームキャスト編が放送されるのか、放送されるとしたら放送日時はいつごろになるかはいまのところ不明だが、実現を楽しみに待ちたい。 しかしスーパー32Xは値段も安いし、接続先のメガドライブも既に持っている。

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しくじり先生のメガドライブ・セガ・ゲームが話題

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また「ドリームキャスト」が発売された1998年は前述した通り、ネット接続のインフラがまだ整ってはいない時代だった。 番組では、お笑いコンビ「メイプル超合金」のカズレーザーさんがゲーム機「メガドライブ」や当時のセガの失敗談などを徹底解説。 リンク切れ等は記事のコメントから、万が一、紹介記事に不適切な箇所がございましたら、お手数ですが お問い合わせはからお知らせいただければ対処させていただきます。 どうしてセガは注目されるのか、目が離せないのか……。 NEW• 家庭用ゲーム機ではないが、2011年には「トイレッツ」なるアーケードゲームを発表。 「セガ1000」という、国産初のジュークボックスを発売し、後にアーケードゲーム事業に参入。 放送では、メガドライブにまつわるさまざまな逸話が紹介され、『』が北米で大ヒットし、ジョン・F・ケネディ空港の貨物がメガドライブと『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』のカートリッジばかりになった伝説などが明かされた。

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【しくじり先生】SEGA『メガドラ』特集を放送!←メガドラって言うほど しくじったか?

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吉谷篤樹. 先進性がありすぎるゆえに起こる、「悲劇性」も印象的だ。 カラー液晶のゲームボーイ、「ゲームボーイカラー」(任天堂)が発売されたのが1998年だったことからも、いかにセガが時代を先取りしていたことが分かる。 6年間で発売された,さまざまな関連商品開発の経緯が今夜語られるようだ。 でも、わざわざ4万9800円の周辺機器を買うか?と言われると、「それなら最初からCDが付いていて、ゲームも充実しているデュオのほうがいいや」って感じではあったのです。 シェンムーだって現在の3Dゲームの礎を築いたと言っても過言ではないソフトです。 当時、のだった『』ですら、微妙な扱いだったものなあ。 夜間から早朝にかけて限定的に定額制となる「テレホーダイ」もあったが、こうした事情も相まって利用者は限定されていた。

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【セガ】しくじり先生でメガドライブが紹介されてしまうwww続編のドリキャスも臭わせる

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NEW• 水曜日• 土曜日• しくじりの産物「メガドラタワー」 カズレーザーさんは、ゲームを番組で語ることについて「1回のオンエアでは足りない」と言うほどのゲーム好きを強調した上で、メガドライブについてSEGAのベテラン社員に直接取材を行い開発当時の心境を聞き出すVTRを放送。 マイクコントローラーや釣りコントローラー、マラカスコントローラーなど色々な体感機器もでました。 「メガドラタワー」と呼ばれてしまうほど様々な付属品を発売したことについて、チャレンジ精神のあまり大迷走していたことが明らかになった。 2000年にドリームキャスト向けタイトルとして発売された「ファンタシースターオンライン」は、オンラインRPGとして一時代を築いた。 開発当時メガドライブに懸けるチャレンジ精神がすご過ぎるあまり,大迷走してしまい, 通称「メガドラタワー」と呼ばれるまで巨大化してしまったのだとか。 心情的には買う一歩手前のところまでは行っていたのですけどね。

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しくじり先生の次回ドリームキャストのしくじりを予想する

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NEW• また、カズレーザーさん自身がセガのベテラン社員に直接取材を行ない、開発当時の心境を聞き出した内容が紹介される。 長年のセガファンである記者が考えてみると、二つの理由が浮かび上がった。 2019年12月16日深夜,テレビ朝日系列で放送中の 「しくじり先生 俺みたいになるな!! 放送後にはTwitterで「メガドライブのしくじり、面白かったw」などで反響が寄せられた。 この手の話をはじめると、僕も脱線しまくってしまいそうなのですが、この番組では、「技術に溺れて、そして、というハードにこだわりすぎて『タワー』と揶揄されるような、ゴツい周辺機器だらけ(しかもほとんど売れなかった)になってしまったの歴史が紹介されていくのです。 そして、「あまりにも売れてしまったからこそ、サターンへの切り替えが遅れてしまった」面もある。 動画・音声・画像等すべての知的所有権は著作者・団体に帰属しております。

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バックナンバー|しくじり先生 俺みたいになるな!!|テレビ朝日

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1951年に前身となる会社が創業し、1960年に「日本娯楽物産株式会社」が設立。 なお、番組の最後で、SEGAの後続ハードであるドリームキャストもネタ的に触れられ、今後の放送の可能性に、ゲーマーは早くも湧き上がっている。 どうしてセガは注目されるのか、目が離せないのか……。 セガが早すぎたのか、それとも社会が遅すぎたのか。 また、1998年に発売されていた「ドリームキャスト」には、本体にネット接続機能が標準装備されていた。 」(毎週月曜日深夜0:15〜)にて,セガのゲーム機 「メガドライブ」がテーマとして取り上げられることが明らかになった。 しかもセガサターンと同じ32bitCPUを搭載していて、セガサターンのカートリッジタイトル 当時はカートリッジスロットのゲームも出ると思っていた と同じゲームが遊べるものと勝手に思っていました。

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【セガ】しくじり先生でメガドライブが紹介されてしまうwww続編のドリキャスも臭わせる

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いずれにせよ、セガのゲームには「先進性」ゆえに生まれた「悲劇」というストーリーがついて回る。 火曜日• 地上波でカットされたエピソードも含む「しくじり先生 俺みたいになるな!! 一時期、居酒屋を中心に設置されており、トイレすら遊び場に変えてしまう発想力に、ネットがざわついたのは記憶に新しい。 1997年に放送を開始した「せがた三四郎」や、ドリームキャストの発売前後から登場した「湯川専務」など、インパクトのあるCMを覚えている人も多いはずだ。 」 メガCD 「高性能ボディコン・ペア」 メガドラ2 メガCD2 「メガドライブ新次元」 スーパー32X 「脳天直撃! との一体型をもう少し安く売り出せば、もうちょっと売れたのかもしれません。 広大なフィールドを自由に探索できるゲーム性は、オープンワールドゲームの先駆けとなったと言われている。 例えば、携帯ゲーム機として覇権を握った「ゲームボーイ」(任天堂)はモノクロ液晶を搭載していたが、ゲームボーイの翌年(1990年)にセガが発売した「ゲームギア」には、カラー液晶が搭載されていた。

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しくじり先生のメガドライブ・セガ・ゲームが話題

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「悲劇」はつい人に語りたくなるから、ファンはセガに注目してしまい、応援してしまうのだろう。 1993年にアーケードで稼働し、1994年に「セガサターン」向けに移植された「バーチャファイター」は、世界初となる3Dポリゴンの対戦型格闘ゲームだ。 にしても、モデムにしても、この番組特典部分の見どころでもある「 ACTIVATOR」にしても、「早すぎた」面はあるのです。 それが『』と『』だったんだよなあ。 Abema版は地上波でカットされた未公開シーンも含まれた完全版となっているので、地上波で視聴した方も要チェックです。

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