アカツキ 塩田。 アカツキ塩田社長の著書「ハートドリブン」

【塩田元規×水野雄介】ミレニアル世代の経営者が探す、ポスト資本主義の指標とは?|Akatsuki VOICE(アカツキ ボイス)

アカツキ 塩田

正解がないこれからの時代だからこそ、一人ひとりが自分の可能性を輝かせていくために、この本を読んで少しだけ立ち止まって、自分自身の心の真実に耳を傾けるきっかけになればいいなと思っています。 でも、勝屋さんはオフラインで想いのある人たちをつなげてきた人。 日本IBMにて25年間勤務。 橋本さんの最初の誕生日のお祝いをしたときは、会社にテーブルもなかったので、ダンボールにハンカチを敷いて、ピザを頼んで、「会社に泊まってください」というメッセージとともにパジャマを渡しました。 アカツキの想いに共感してくれる、企業や人が増えていって、一緒に「A Heart Driven World」に向かって歩んでいきたい。

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アカツキCEO塩田が語る「ハートドリブン」な新ビジョンとは?|Akatsuki VOICE(アカツキ ボイス)

アカツキ 塩田

僕自身もまだまだ自分の心と深くまで繋がれているとは思えません。 そんな僕の想いが多くの方の心に届くことを願っています。 2016年にライブエクスペリエンス事業に参入したことも、ビジョンやミッションから出発している。 みんなもっと素直になっていい。 本当に驚くような奇跡を毎日のように味わってきて、今、こんな風にビジョンと向き合う機会をくれたすべての人に感謝しています。 それに気づき、会社も自分もアップデートすることができました。 Forbes JAPAN magazine. 明確かつ説得力のあるビジョンを持っていて、それに対する実行力や周りからの支持もあるけれど、その経営者が死んだら会社も終わる。

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アカツキCEO塩田が語る「ハートドリブン」な新ビジョンとは?|Akatsuki VOICE(アカツキ ボイス)

アカツキ 塩田

INDEX• 軸はどこまでもブレていない。 65歳になって「俺もうおっさんだし」と諦めていてもしょうがないんだと思います。 資本市場との対峙。 大人がつくった教育の仕組みのせいで、可能性をすり減らしてしまう子がいることへの憤りがめちゃくちゃあって。 アクセンチュア、グリーを経て2016年よりアカツキに入社。 そして、「ハートドリブン」をベースに、感情・ハートを中心とした経営スタイル、拍手文化、はだしで過ごすオフィス、分かち合いなどアカツキ独自の企業文化についても紹介しています。 このような環境の中で働いていれば、自然とビジョンやミッションが染み込んでいくわけだ。

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ハートドリブンって何? 尖ったコンテンツを生み出すエモい組織づくり|株式会社アカツキ 塩田元規|スーパーCEO列伝|SUPER CEO

アカツキ 塩田

メンバーに指摘されて気がついたのですが、その怒りは、過去の自分を彼に投影してしまっていたからなんですよね。 実現するために一番必要なのは、実現させるという意思だと思います。 夏休みでお子様や家族が休みということもあり、2019年8月の月間再生回数は450万回、9月は1000万回を超え、大きく再生回数を伸ばしました。 株式会社アカツキ 共同創業者 代表取締役CEO 塩田元規(しおた げんき) 1983年、島根県出雲市生まれ。 中山亮太郎が社長を務めるマクアケは、日本最大級のクラウドファンディングサービス「Makuake」を運営。 『感情を会社に持ち込んでもらう』ようにしています」 もちろん、感情にはポジティブな面だけではなく、ネガティブな面もある。

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塩田元規(アカツキ)の資産は120億円!高学歴社長の彼女や結婚観は?|feel peaceful

アカツキ 塩田

他人からの評価や称賛を考えながら、ひたすら頑張ってもあんまり上手くいきませんでした。 俺、意外とギリギリの状態だったこと、あるんだよ(笑)。 でもそんな状況の一方で、実はこの時代に僕らは新卒採用をスタートしています。 今振り返ると、いろんな課題もたくさんありましたが、それは全部「本当に最高の会社を作りたいのか?」と神様が問いかけていた気がして、「ここで諦めないの? もうやめたら?」と言われていたのを、辞めずにやり切れたので、乗り越えられたのだと思っています。 東京オリンピックで、世界中の人たちが東京に集まると思います。

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アカツキCEO塩田が語る「ハートドリブン」な新ビジョンとは?|Akatsuki VOICE(アカツキ ボイス)

アカツキ 塩田

「上場していること」と「社会的には意義があるけれど、利益は下がるかもしれない事業をやること」は、両立できるはずなんだよね。 マネージャー、ディレクターを経て、退職後、2010年6月に香田 哲郎(取締役COO)とアカツキを創業。 2年間の講師経験を通じて、「俺の人生、中高生のために使おう」と決意した。 もし、メンバーの感情がネガティブなものでも、そこから解決策を考えられるので、見えないものに対するリーダーの不安が無くなるんです。 当時から、アカツキという会社も目指している方向性も何も変わっていませんでしたが、その辞めた3〜4人は、会社の成長に伴う会社の変化、特に僕との距離が離れていくことに苦しんでいたんだと思います。

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ハートドリブンって何? 尖ったコンテンツを生み出すエモい組織づくり|株式会社アカツキ 塩田元規|スーパーCEO列伝|SUPER CEO

アカツキ 塩田

自分のことも許せていないのに、ましてや他人を許せるはずがない。 周りが「こいつに張る」という意思決定をすることですし、返せる人間だと信じてくれているということですので。 でも、 実は俺はずっと第4水準だったんだよね。 株式会社アカツキ(本社:東京都品川区、代表取締役CEO:塩田元規、以下「アカツキ」)代表取締役CEO 塩田元規は、自身初の著書となる『ハートドリブン 目に見えないものを大切にする力』を幻冬舎 NewsPicks Bookより2019年10月3日に発売いたします。 そんなところから、アカツキは「ビジョンドリブンな会社」とも言われてきました。 現在の日本では、ゲームに限らず、スマホや家電、自動車など、多くの商品やサービスが成熟期を迎えているからだ。 例えばロールプレイングゲームは、キャラクターがお互いに協力し合い、試練を乗り越えゴールを目指しますよね」 では、なぜユーザーは、お金を払ってまでハラハラ、ドキドキしたいと思うのか? それは、お金ではなく、仲間との連携、キャラクターを育てる喜び、目的の達成感など、感動のような心の報酬が得られるからだ。

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アカツキの代表取締役CEO・塩田元規氏の著書「ハートドリブン 目に見えないものを大切にする力」が10月3日に発売決定

アカツキ 塩田

モバイルゲーム事業、リアルな体験を届けるライブエクスペリエンス事業を柱として、心が踊り、感動とつながりをもたらすエンターテインメントをグローバルに展開しています。 今の話、「うまく感情を扱えない」「成果がなかなか出ない」と悩んでいる方に勇気を与えてくれると思います。 日本のアカツキも毎月約200〜300人の応募が来ていて、厳選して2〜3人採用しています。 感情を鍵に、心の扉を開けば、あなたの本質が輝きだすんだ。 これまでのビジョンにあった「感情報酬」という言葉は、アカツキの価値観を言語化した合言葉として、社内で日常的に繰り返し語られています。 ある意味、自身の卓越したリーダーシップに、周囲を依存させるようなスタイルだったと思うんだけど、 ここ1~2年でようやく「第5水準」の意識領域に入ってきた感覚があるんだ。 。

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